固定資産
連結
- 2013年4月30日
- 34億199万
- 2014年4月30日 -6.58%
- 31億7825万
個別
- 2013年4月30日
- 36億4322万
- 2014年4月30日 -4.01%
- 34億9719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/07/28 10:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/07/28 10:42
有形固定資産
事務用機器(「工具、器具及び備品」) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/07/28 10:42
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 35,556千円 固定資産 14,025千円 資産合計 49,581千円
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数については、経済的機能的な実情を勘案した耐用年数によっており、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・3~6年
工具、器具及び備品・・・・2~20年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
のれん
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(3)長期前払費用
契約期間が明示されているものは、その契約期間で均等償却を行っております。2014/07/28 10:42 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/07/28 10:42前連結会計年度
(自 平成24年5月1日
至 平成25年4月30日)当連結会計年度
(自 平成25年5月1日
至 平成26年4月30日)建物及び構築物 -千円 189千円 工具、器具及び備品 3,272 324 ソフトウエア 224 1,062 ソフトウエア仮勘定 122 - 計 3,619 1,576 - #6 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2014/07/28 10:42
【コマース関連事業 売上原価明細書】項目 前事業年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当事業年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) ソフトウエア仮勘定 15,114 16,352 固定資産除却損 122 - 広告宣伝費 11,490 22,672
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/07/28 10:42
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社PINK(以下「PINK社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPINK社株式の取得価額とPINK社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/07/28 10:42
流動資産 35,556千円 固定資産 14,025千円 のれん 17,303千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)2014/07/28 10:42
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 遊休資産 ソフトウエア 7,066 その他の無形固定資産 2,121
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①当社子会社であるZappallas,Inc.(U.S.)によるNameMedia,Inc.傘下のDaily Insight Groupの事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳2014/07/28 10:42
②株式会社サイバードの事業の一部譲受により増加した資産及び負債の主な内訳流動資産 36,890千円 固定資産 60,078千円 のれん 1,527,107千円
固定資産 136,034千円 事業の譲受けの対価 136,034千円 株式会社サイバードの事業の現金及び現金同等物 -千円 差引:事業譲受けによる支出 136,034千円 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積もり2014/07/28 10:42
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、有価証券・固定資産の減損、たな卸資産の評価、減価償却資産の耐用年数の設定、貸倒引当金の設定等の重要な会計方針及び見積もりに関する判断を行っています。当社の経営陣は、過去の実績や状況等に応じ合理的と考えられる様々な要因に基づき、見積もり及び判断を行い、それらに対して継続して評価を行っております。また実際の結果は、見積もりによる不確実性があるため、これらの見積もりと異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/07/28 10:42
当連結会計年度(平成26年4月30日)前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 期首残高 47,550千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 28,020千円 資産除去債務の履行による減少額 △36,200千円
1.当該資産除去債務の概要 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、経済的機能的な実情を勘案した耐用年数によっており、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・ 3~18年
工具、器具及び備品・・・・ 2~20年
②無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
③長期前払費用
契約期間が明示されているものは、その契約期間で均等償却を行っております。
④リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/07/28 10:42