その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年4月30日
- 1億640万
- 2016年4月30日 -99.47%
- 56万
個別
- 2015年4月30日
- 1億640万
- 2016年4月30日 -99.47%
- 56万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/07/29 9:54
前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 159,847千円 4,662千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/29 9:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年4月30日) 当事業年度(平成28年4月30日) 未収還付事業税 - △6,062 その他有価証券評価差額金 △53,836 △251 その他 △730 △1,037
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/29 9:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 在外子会社における減価償却不足額 △1,898 - その他有価証券評価差額金 △53,836 △251 為替差益 △129,769 △82,028
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末と比較して955,119千円減少し、722,971千円となりました。その主な要因は、買掛金の減少額213,689千円、未払金の減少額121,090千円、未払法人税等の減少額169,237千円、返品調整引当金の減少額66,287千円、長期借入金の減少額220,746千円によるものであります。2016/07/29 9:54
純資産は、前連結会計年度末と比較して784,702千円減少し、7,705,958千円となりました。その主な要因は、為替換算調整勘定の増加額26,999千円があったものの、利益剰余金の減少額666,804千円、投資有価証券の売却等によるその他有価証券評価差額金の減少額105,840千円、非支配株主持分の減少額39,057千円によるものであります。
なお、株式会社ビーバイイー株式の譲渡により、同社が連結子会社でなくなったことから、流動資産476,034千円、固定資産43,444千円、流動負債323,057千円、固定負債70,742千円がそれぞれ減少しております。 また、株式会社caramo株式の譲渡により、同社が連結子会社でなくなったことから、流動資産89,709千円、固定資産8,858千円、流動負債88,898千円がそれぞれ減少しております。