3770 UH7

3770
2025/10/29
時価
44億円
PER
23.64倍
2010年以降
赤字-55.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.48-5.35倍
(2010-2025年)
配当
1.19%
ROE
3.41%
ROA
2.9%
資料
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有報情報

#1 事業等のリスク
③ システムリスクについて
当社グループの事業は、携帯電話等の端末によるインターネット接続に依存しており、自然災害や事故などにより通信ネットワークが切断された場合は、サービスを提供することが不可能な場合があります。また、アクセスの急激な増加等、一時的な負荷増大によって当社グループ又はキャリアのサーバーが作動不能に陥った場合や、当社グループのハードウエア又はソフトウエアの欠陥により正常な情報発信が行われなかった場合には、システムが停止しサービス提供が不可能となる場合があります。更には、外部からの不正な手段によるコンピュータ内への侵入等の犯罪や当社グループ担当者の過誤等によって、当社グループや取引先のシステムが置き換えられたり、重要なデータを消失又は不正に入手されたりする可能性があります。以上のような障害が発生した場合には、当社グループに直接損害が生じる他、当社グループの社会的信用・信頼の低下を招きかねず、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
④ 内部管理体制について
2017/07/27 11:14
#2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
2017/07/27 11:14
#3 固定資産除売却損の注記(連結)
※5.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日)当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日)
工具、器具及び備品7千円108千円
ソフトウエア仮勘定-1,685
71,794
2017/07/27 11:14
#4 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日)当事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日)
ソフトウエア97,573千円45,017千円
ソフトウエア仮勘定18,32511,513
3.当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前事業年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で開示しております。
【その他の事業 売上原価明細書】
2017/07/27 11:14
#5 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
(1) 工具、器具及び備品サーバー・ネットワーク機器35,394千円
(2) ソフトウエアモバイル及びPCコンテンツ向け自社利用ソフトウエア63,094千円
(3) その他モバイル及びPCコンテンツ向け自社利用ソフトウエア仮勘定等74,089千円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2017/07/27 11:14
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して10,895千円増加し、8,439,825千円となりました。その主な要因は、預け金の減少額504,471千円、未収還付法人税等の減少額99,049千円、ソフトウエアの減少額42,278千円、のれん減少額87,081千円、投資有価証券の減少額44,618千円、長期繰延税金資産の減少額65,577千円があったものの、現金及び預金の増加額758,043千円、差入保証金(連結貸借対照表上は「投資その他の資産」の「その他」に表示)の増加額149,910千円によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比較して124,609千円減少し、598,362千円となりました。その主な要因は、未払法人税等の増加額84,544千円、本社移転損失引当金の増加額20,516千円があったものの、未払金の減少額84,863千円、長期借入金の減少額160,000千円によるものであります。
2017/07/27 11:14
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
2017/07/27 11:14

IRBANK 採用情報

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