- 3770
- 2025/10/29
- 時価
- 44億円
- PER
- 23.64倍
- 2010年以降
- 赤字-55.81倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.48-5.35倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.19%
- ROE
- 3.2%
- ROA
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年10月31日)2017/12/12 10:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループではスマートフォンユーザーを取り込むべく新たな集客の仕組みづくりを最重要課題とし、当社の主要顧客層(20代~40代の女性)のニーズに合致した商品ラインナップの拡充や新たな形の占いサービスの企画開発に努めてまいりました。2017/12/12 10:17
当第2四半期連結累計期間におきましては、cocoloni本格占い館(*3)やZappallas,Inc.(U.S.)の売上が増加したもののスゴ得(*4)やauスマートパス(*5)向けコンテンツ、デコメ(*6)向けコンテンツの売上が減少したことに加え、前連結会計年度において取り扱っていた受託開発業務を取りやめたことにより、売上高は前年同期比で減少いたしました。利益面につきましては、既存デジタルコンテンツ事業全体としての営業利益が増加したことに加え、Zappallas,Inc.(U.S.)の営業利益が増加いたしましたが、デコメ向けコンテンツ等の売上減少による影響や第3四半期にも開催を予定しております「占いフェス」及び「占いTV」への積極的な投資継続により、前年同期比で減少いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,231,049千円(前年同期比6.9%減)、営業損失は271,532千円(前年同期は84,482千円の営業利益)、経常損失は243,493千円(前年同期は4,316千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は297,973千円(前年同期は1,835千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑧新株予約権の行使の条件2017/12/12 10:17
ⅰ)新株予約権者は、平成30年4月期、平成31年4月期及び平成32年4月期の各連結会計年度に係る当社が提出した決算短信に記載される当社連結損益計算書における売上高が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)単年度連結売上高が一度でも4,800百万円を超過している場合