その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年4月30日
- 75万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 2億3364万
個別
- 2024年4月30日
- 75万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 2億3364万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/07/30 12:11
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 360千円 335,798千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/30 12:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - △102,907 為替差益 △41,264 △32,497
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/30 12:11
(注)1.評価性引当額が4,232千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加した一方で、減価償却超過額に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - △102,907 為替差益 △41,264 △32,497
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は514,583千円となり、前連結会計年度末に比べ10,622千円減少しました。主な要因は、繰延税金負債の増加額106,106千円、未払法人税等の減少額58,128千円、契約負債の減少額45,655千円によるものです。2025/07/30 12:11
純資産は4,963,920千円となり、前連結会計年度末に比べ713,369千円減少しました。このうち株主資本合計にその他の包括利益累計額を加えた自己資本は4,963,920千円となり、前連結会計年度末に比べ713,369千円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益158,785千円の計上、剰余金の配当60,083千円、自己株式の取得1,085,918千円、その他有価証券評価差額金の増加額232,890千円によるものです。
経営成績について、当連結会計年度における当社グループは、前々連結会計年度から前連結会計年度に実施した経営合理化を経てスリム化された組織体制の下、事業の強化に努めてまいりました。