売上高
連結
- 2020年9月30日
- 115億3424万
- 2021年9月30日 -10.9%
- 102億7736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/05 13:07
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 (会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお、当該変更により、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の「ECソリューション事業」の売上高が1,165,527千円減少し、セグメント利益が1,900千円増加し、「ITソリューション事業」の売上高が2,264,263千円減少し、セグメント利益が2,256千円減少しております。2021/11/05 13:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ③履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分2021/11/05 13:07
この結果、利益剰余金の当期首残高は、13,305千円増加しております。また、当第2四半期連結会計期間の売上高は3,429,791千円減少し、売上原価は3,429,435千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ356千円減少しております。
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Cソリューション事業2021/11/05 13:07
ECソリューション事業は、ECサイト構築パッケージ「ecbeing」及びECクラウドサービス「メルカート」やECサイトの売上拡大の施策となるビジュアルマーケティング「visumo」、レビュー最適化ツール「Revico」、オムニチャネル分析ツール「Sechstant」等のクラウドサービス(Saas型)の販売、保守及びホスティング売上高が伸長したことにより、売上高は56億34百万円、セグメント利益は16億14百万円(同31.5%増)となりました。
② ITソリューション事業