- 3371
- 2026/09/03
- 時価
- 581億円
- PER 予
- 12.8倍
- 2010年以降
- 6.31-34.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.09倍
- 2010年以降
- 0.72-5.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 16.29%
- ROA 予
- 10.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 32億9894万
- 2022年3月31日 +17%
- 38億5989万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、利益剰余金の当期首残高は、13,305千円増加しております。また、当連結会計年度の売上高は7,109,855千円減少し、売上原価は7,097,740千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,114千円減少しております。なお、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2022/06/17 13:12
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「注記事項(収益認識関係)」については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して3億63百万円減少し、93億18百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。2022/06/17 13:12
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、38億59百万円(前期は32億98百万円の獲得)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益が40億76百万円あったこと等によるものであります。