有価証券報告書-第55期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(ストック・オプション(新株予約権)の発行)
当社は、2022年5月25日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社子会社の取締役並びに当社及び当社子会社の執行役員及び従業員に対し、ストック・オプションとして、特に有利な条件を持って新株予約権を発行すること、並びに新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することの承認を求める議案を、2022年6月17日開催の当社第55期定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
(1) 特に有利な条件をもって新株予約権を発行することを必要とする理由
当社グループの業績向上に対する意欲や士気を喚起するとともに、優秀な人材を確保し、当社グループ全体の企業価値向上に資することを目的として、当社子会社の取締役並びに当社及び当社子会社の執行役員及び従業員に対し、新株予約権を無償で発行するものであります。
(2) 新株予約権の上限及び金銭の払込みの要否
① 新株予約権4,000個を上限とする。
② 金銭の払込みを要しないこととする。
なお、その他の内容については、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容 第9回新株予約権」に記載しております。
(ストック・オプション(新株予約権)の発行)
当社は、2022年5月25日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社子会社の取締役並びに当社及び当社子会社の執行役員及び従業員に対し、ストック・オプションとして、特に有利な条件を持って新株予約権を発行すること、並びに新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することの承認を求める議案を、2022年6月17日開催の当社第55期定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
(1) 特に有利な条件をもって新株予約権を発行することを必要とする理由
当社グループの業績向上に対する意欲や士気を喚起するとともに、優秀な人材を確保し、当社グループ全体の企業価値向上に資することを目的として、当社子会社の取締役並びに当社及び当社子会社の執行役員及び従業員に対し、新株予約権を無償で発行するものであります。
(2) 新株予約権の上限及び金銭の払込みの要否
① 新株予約権4,000個を上限とする。
② 金銭の払込みを要しないこととする。
なお、その他の内容については、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容 第9回新株予約権」に記載しております。