- 3771
- 2026/09/11
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 6.33-24.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 0.56-4.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 22.35%
- ROA 予
- 16.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他>WEBサイトの運営ならびにクラウドサービス(SaaS)等での売上高は、巣ごもり需要が落ち着いた影響もあり50百万円(前年同期比4.6%減)となりました。2022/08/10 11:10
利益面におきましては、顧客企業のIT投資は堅調に推移しており、技術者稼働率も高稼働を維持しております。また、経費削減策への取り組みや、PRM(プロジェクト・リスク・マネジメント)活動により、利益改善に繋がりました。なお、当第1四半期連結累計期間に確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度へ移行したことに伴い、特別損失として退職給付制度終了損363百万円を計上いたしました。
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高5,128百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益430百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益431百万円(前年同期比67.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円(前年同期比75.7%減)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (退職給付制度の移行)2022/08/10 11:10
当社は、2022年5月1日に確定給付企業年金制度を確定拠出年金制度へ全額移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)および「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日)を適用しております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において、退職給付制度終了損363,811千円を特別損失に計上しております。