ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 1億1265万
- 2022年12月31日 +16.54%
- 1億3128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 11:24
当社グループはソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 11:24
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 業務区分 合計 SIサービス業務 ソフトウエア開発業務 その他 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 5,147,724 7,448,785 294,426 12,890,936
(単位:千円) 業務区分 合計 SIサービス業務 ソフトウエア開発業務 その他 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 6,102,512 9,188,981 307,589 15,599,084 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループが属する情報サービス業界におきましては、経済産業省より発表された「特定サービス産業動態統計」によると、2022年11月の情報サービス業の売上高合計は、前年同月比7.1%増と8か月連続の増加となりました。内訳では主力の「受注ソフトウェア」は同8.7%増加、「ソフトウェアプロダクツ」は同3.8%増加、「システム等管理運営受託」は同7.1%の増加となり、ウィズコロナを見据えた事業構造の変革や、競争力強化に向けての製品開発やDX(デジタルトランスフォーメーション)投資の動きが継続し、IT投資意欲が引き続き旺盛であることを示しております。2023/02/10 11:24
こうした環境の中、当社の業務区分別の売上高につきましては、次のとおりとなりました。なお、当社グループは、ソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、業務区分別の業績を記載しております。
企業のシステム構築を中心とするSIサービス業務は、当社の主要顧客である自動車関連や電気機器製造業、金融業や運輸業などからのIT投資需要が堅調に推移し、請負案件の受注が増加した結果、6,102百万円(前年同期比18.5%増)となりました。