売上高
連結
- 2014年9月30日
- 7498万
- 2015年9月30日 -45.48%
- 4087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 公会計コンサルティング事業、他2015/12/24 17:13
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
フィンテックグローバル鑑定㈱
虎ノ門ハム㈱
連結の範囲から除外した理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/12/24 17:13 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/24 17:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フィンテックグローバル投資事業有限責任組合第2号 1,110,348 投資銀行事業 - #4 事業等のリスク
- (注)1 売上高には消費税等は含まれておりません。2015/12/24 17:13
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員、派遣社員の年間平均雇用人員数であります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/12/24 17:13
売上高 423,366千円 営業損失(△) △530 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価額に基づいております。2015/12/24 17:13 - #7 業績等の概要
- また当社は、北欧の雰囲気とムーミンの世界を体験できる施設を開設すべく、平成27年6月30日に西武鉄道㈱(本社:埼玉県所沢市)と埼玉県飯能市に所在する宮沢湖周辺の不動産の売買契約を締結しました。さらに、同日付で地元自治体である飯能市と「地方創生に関する基本協定」を締結し、同施設の開設や飯能市の観光振興等に関して、連携協力していくこととしました。2015/12/24 17:13
上記の結果、当連結会計年度の売上高は5,429百万円(前連結会計年度比38.8%増)となりました。売上原価については、不動産事業における用地仕入や建築費などにより2,934百万円となり、売上総利益は2,495百万円(前連結会計年度比4.1%増)となりました。販売費及び一般管理費については、事業拡大による人件費や不動産事業の広告宣伝費等の増加により2,380百万円(前連結会計年度比29.2%増)となった結果、営業利益は115百万円(前連結会計年度比79.3%減)となりました。経常利益は為替差益147百万円を計上したことにより237百万円(前連結会計年度比65.4%減)となり、当期純利益は224百万円(前連結会計年度比75.7%減)となりました。
セグメント別の業績は下記①~④の通りであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、売上原価及び売上総利益2015/12/24 17:13
当連結会計年度における売上高は5,429百万円となり、前連結会計年度の3,911百万円より1,518百万円増加(38.8%増)しました。
この売上高増加の主な要因は、下記のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2015/12/24 17:13
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 108,589 千円 163,058 千円 売上原価並びに販売費及び一般管理費 65,533 千円 52,012 千円