8789 フィンテックグローバル

8789
2026/05/13
時価
273億円
PER 予
5.69倍
2010年以降
赤字-199.32倍
(2010-2025年)
PBR
1.92倍
2010年以降
0.68-6.11倍
(2010-2025年)
配当 予
3.68%
ROE 予
33.71%
ROA 予
17.06%
資料
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フィンテックグローバル(8789)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年9月30日
1億5157万
2014年9月30日 -50.53%
7498万
2015年9月30日 -45.48%
4087万
2016年9月30日 +2.16%
4176万
2017年9月30日 -18.96%
3384万
2018年9月30日 +11.32%
3767万
2019年9月30日 -34.36%
2472万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
② 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,797,03314,432,830
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,719,9582,768,354
③ 重要な訴訟事件等
特記事項はありません。
2025/12/16 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
テーマパークの開発、保有、管理、運営
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/16 15:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 8社
連結の範囲から除外した理由
アリアケ合同会社他1社については、投資銀行事業のプライベートエクイティ投資で投資ビークルとして利用する子会社であり、支配が一時的であるため、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第5条第1項第1号により、連結の範囲から除外しております。
上記以外の非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから、同規則第5条第2項により、連結の範囲から除外しております。2025/12/16 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
神宮前合同会社2,302,128投資銀行事業
2025/12/16 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価額に基づいております。2025/12/16 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本海外合計
11,230,3273,202,50314,432,830
2025/12/16 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、事業承継問題を抱える企業へのプライベートエクイティ(以下「PE」)投資を推進しております。
当連結会計年度は、事業承継案件におけるPE投資の回収が順調に進捗したことや、トラックオペレーティングリースのファンド組成及び商品販売の増加が寄与し、売上高は14,432百万円(前連結会計年度比4.5%増)、売上総利益は8,869百万円(前連結会計年度比20.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、給与水準の引き上げや人員増強による人件費の増加、メッツァにおけるプロモーション強化に伴う広告宣伝費の増加などにより前連結会計年度比14.1%増の5,462百万円となりましたが、営業利益は売上総利益の増加により3,406百万円(前連結会計年度比32.5%増)、経常利益は3,242百万円(前連結会計年度比31.7%増)となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失に新規プロジェクトに関連する貸付金に係る貸倒損失485百万円を計上したことにより、2,121百万円(前連結会計年度比26.6%増)となりました。
(単位:百万円)
2025/12/16 15:30
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
アリアケ合同会社他1社については、投資銀行事業のプライベートエクイティ投資で投資ビークルとして利用する子会社であり、支配が一時的であるため、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第5条第1項第1号により、連結の範囲から除外しております。
上記以外の非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから、同規則第5条第2項により、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/16 15:30
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
営業取引による取引高
売上高1,559,211千円1,188,108千円
売上原価並びに販売費及び一般管理費293,213千円410,275千円
2025/12/16 15:30
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/12/16 15:30

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