売上高
連結
- 2015年9月30日
- 4087万
- 2016年9月30日 +2.16%
- 4176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度より、当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」及び「不動産事業」となりました。2016/12/26 16:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
虎ノ門ハム㈱
連結の範囲から除外した理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/12/26 16:01 - #3 事業等のリスク
- (注)1 売上高には消費税等は含まれておりません。2016/12/26 16:01
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/12/26 16:01
(概算額の算定方法)売上高 80,892 千円 営業利益 17,694 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に開始したと仮定して算定した売上高及び営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価額に基づいております。2016/12/26 16:01 - #6 業績等の概要
- このような経済環境において当社グループは、企業を支援するブティック型投資銀行として投資銀行業務と企業投資を中心に事業を展開し、企業のニーズに応える様々なソリューションを提供して成長をサポートするとともに、地域産業の振興・支援にも積極的に取り組んでおります。2016/12/26 16:01
当連結会計年度の業績につきましては、アセット売却や不動産事業の住宅販売増加により売上高が前期比37.9%増の7,485百万円となりましたが、売上原価が前期比104.1%増の5,989百万円となったため、売上総利益は前期比40.0%減の1,496百万円となりました。販売費及び一般管理費は、事業拡大による人件費増加やメッツァ事業の先行投資により6.2%増の2,527百万円となり、営業損失は1,031百万円(前連結会計年度は115百万円の利益)となりました。経常損失は為替差損211百万円を計上したことにより1,369百万円(前連結会計年度は237百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は1,384百万円(前連結会計年度は224百万円の利益)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。なお当社は、「建設事業」を構成していた岡山建設㈱の全株式を前連結会計年度に売却いたしました。この結果、当連結会計年度より当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」及び「不動産事業」となりました。また売上高については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/12/26 16:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サニーヘルス㈱ 980,034 投資銀行事業 ジャパンソーラーエナジー㈱ 851,944 投資銀行事業 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、売上原価及び売上総利益2016/12/26 16:01
当連結会計年度における売上高は7,485百万円となり、前連結会計年度の5,429百万円より2,056百万円増加(37.9%増)しました。
この売上高増加の主な要因は、下記のとおりであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用として土地及び建物を有しております。2016/12/26 16:01
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,916千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は13,276千円(特別利益に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は44,103千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は728千円(特別利益に計上)であります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2016/12/26 16:01
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 163,058 千円 44,443 千円 売上原価並びに販売費及び一般管理費 52,012 千円 118,894 千円