仕掛販売用不動産
連結
- 2016年9月30日
- 26億9321万
- 2017年9月30日 -5.09%
- 25億5615万
個別
- 2016年9月30日
- 3億4728万
- 2017年9月30日 +17.25%
- 4億718万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 卸資産の評価基準及び評価方法2017/12/20 17:02
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/12/20 17:02
なお、「※2担保資産及び担保付債務」の「現金及び預金(定期預金)」のうち200,000千円、及び「投資その他の資産(その他)」のうち200,000千円に関しては、当社の連結子会社である飯能地域資源利活用合同会社の長期借入金に関して担保提供を行っております。この担保に関わる債務は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」内「3連結子会社の事業年度等に関する事項」に記載しているとおり、飯能地域資源利活用合同会社の決算日現在の財務数値を使用しているため、連結上の調整を行っておりません。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 販売用不動産 797,728 千円 1,171,147 千円 仕掛販売用不動産 1,674,299 千円 2,821,241 千円 建物及び構築物 514,686 千円 507,407 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/12/20 17:02
土地 販売用不動産への振替 346,503千円 建設仮勘定 土地への振替 119,376千円 仕掛販売用不動産への振替 407,183千円 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度における設備投資の総額は、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めると、610百万円であります。セグメント別の内訳は下記のとおりです。2017/12/20 17:02
投資銀行事業では、メッツァビレッジ等に係る総額549百万円の設備投資を実行しました。なお、メッツァビレッジの有形固定資産(土地、建設仮勘定)については、販売用不動産又は仕掛販売用不動産に科目を振替えております。
不動産事業では、不動産賃貸業務を中心に、総額29百万円の設備投資を実行しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/12/20 17:02
流動資産は、前連結会計年度末より22.5%増加し、10,122百万円となりました。これは主として、営業投資有価証券が222百万円、営業貸付金が184百万円、仕掛販売用不動産が137百万円減少したものの、現金及び預金が929百万円、受取手形及び売掛金が129百万円、販売用不動産が1,310百万円増加したことによるものであります。
(固定資産) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2017/12/20 17:02
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)