のれん
連結
- 2017年9月30日
- 875万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 2億475万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」、「公共コンサルティング事業」及び「エンタテインメント・サービス事業」となりました。2018/02/14 16:49
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 発生しておりません。2018/02/14 16:49
(5)発生したのれんの金額又は負ののれん発生益、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生した負ののれん発生益の金額 1,179千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/14 16:49
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 20,178 千円 16,571 千円 のれんの償却額 10,849 千円 861 千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 16:49
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2018/02/14 16:49
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末より28.1%減少し、9,304百万円となりました。これは主として、現金及び預金が341百万円、不動産事業の子会社各社の連結除外及びメッツァ隣接用地の売却により販売用不動産が1,626百万円、仕掛販売用不動産が1,433百万円、土地が1,034百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が242百万円、新規投資及びファンド投資の収益取込みにより営業投資有価証券が106百万円、ムーミンバレーパークの建設工事により建設仮勘定が888百万円、SGI-Group B.V.の株式取得によりのれんが196百万円増加したことによるものであります。
(負債)