のれん
連結
- 2017年9月30日
- 875万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 3億803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」、「公共コンサルティング事業」及び「エンタテインメント・サービス事業」となりました。2018/05/14 16:37
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/05/14 16:37
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 18,063 千円 22,919 千円 のれん償却額 22,213 千円 7,201 千円 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び今後の会計処理方針2018/05/14 16:37
条件付取得対価は、被取得企業の特定の業績指標達成水準に応じて追加で支払を行う契約となっております。取得対価の追加支払が発生した場合、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5)発生したのれんの金額又は負ののれん発生益、発生原因、償却方法及び償却期間 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/05/14 16:37
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2018/05/14 16:37
当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末より12.5%減少し、11,318百万円となりました。これは主として、現金及び預金が276百万円、不動産事業の子会社各社の連結除外やメッツァ隣接地の売却、運用不動産の売却により販売用不動産が1,983百万円、土地が1,034百万円減少したものの、SGI-Aviation Services B.V.等の新規連結や公共コンサルティング事業の自治体等に対する受託業務の完了が3月末であることにより受取手形及び売掛金が612百万円、新規投資及びファンド投資の収益取込みにより営業投資有価証券が69百万円、ムーミンバレーパークの建設工事により建設仮勘定が1,154百万円、SGI-Group B.V.等の株式取得によりのれんが299百万円増加したことによるものであります。
なお、仕掛販売用不動産については、不動産事業の子会社の連結除外により減少しましたが、不動産開発案件への投資、メッツァビレッジ工事代金支払により減少額は66百万円に留まり、第1四半期連結会計期間末からは1,367百万円増加しております。