純資産
連結
- 2020年9月30日
- 73億438万
- 2021年9月30日 +1.84%
- 74億3912万
- 2022年9月30日 +5.43%
- 78億4269万
個別
- 2020年9月30日
- 60億2558万
- 2021年9月30日 -3.53%
- 58億1269万
- 2022年9月30日 -6.01%
- 54億6328万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/23 15:55
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 純資産2022/12/23 15:55
純資産は前連結会計年度末より5.4%増加し、7,842百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が176百万円、非支配株主持分が168百万円増加したことによるものです。
以上の結果、総資産は前連結会計年度末より9.0%増加し17,933百万円、負債は前連結会計年度末より11.9%増加し10,090百万円、純資産は前連結会計年度末より5.4%増加し7,842百万円となり、自己資本比率は36.7%となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (イ)市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 15:55
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)を採用しております。
(ロ)市場価格のない株式等 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し早期に財務体質の健全化を図るとともに、今後の利益配当などの資本政策の実施に備えるため、会社法第447条第1項及び第448条第1項並びに第452条第1項の規定に基づき、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少及並びに剰余金の処分を行うものです。2022/12/23 15:55
なお、資本金の額の減少については、払戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数は変更せず、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではありません。資本金、資本準備金及び利益準備金の額が減少しますが、繰越利益剰余金が同額増加するため、当社の純資産額にも変更はございません。
(2)資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少の要領 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/23 15:55
e>前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 31円47銭 1株当たり当期純利益 0円65銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 0円65銭 1株当たり純資産額 32円72銭 1株当たり当期純利益 0円88銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 0円87銭 (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。