純資産
連結
- 2016年9月30日
- 63億1288万
- 2017年9月30日 -15.63%
- 53億2646万
- 2018年9月30日 +60.54%
- 85億5115万
個別
- 2016年9月30日
- 64億9596万
- 2017年9月30日 -12.43%
- 56億8867万
- 2018年9月30日 +36.37%
- 77億5745万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2023/01/10 10:05
企業結合時における時価純資産額が株式の取得価格を超過したことにより、当該差額を負ののれん発生益として認識いたしました。
(7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/01/10 10:05
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 純資産2023/01/10 10:05
純資産は、前連結会計年度末より60.5%増加し、8,551百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により、利益剰余金が826百万円減少したものの、 第18回新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,002百万円増加し、㈱ムーミン物語の増資等により資本剰余金が1,334百万円、非支配株主持分が709百万円増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は前連結会計年度末より8.4%増加し14,016百万円、負債は前連結会計年度末より28.1%減少し5,465百万円、純資産は前連結会計年度末より60.5%増加し8,551百万円となり、自己資本比率は52.2%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/01/10 10:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/01/10 10:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2023/01/10 10:05
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2017年10月1日2023/01/10 10:05
至 2018年9月30日)1株当たり純資産額 29円64銭 1株当たり当期純損失金額(△) △8円39銭 1株当たり純資産額 39円31銭 1株当たり当期純損失金額(△) △4円79銭 (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。