有価証券報告書-第24期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから今後収益の獲得が見込めないと認められた未償却残高を全額減損損失(26,514千円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、のれん 10,675 千円、無形固定資産(その他) 15,839 千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから今後収益の獲得が見込めないと認められた未償却残高を全額減損損失(6,691千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。
前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | のれん | 東京都品川区 |
| 事業用資産 | 無形固定資産(その他) | 東京都港区 |
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから今後収益の獲得が見込めないと認められた未償却残高を全額減損損失(26,514千円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、のれん 10,675 千円、無形固定資産(その他) 15,839 千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | のれん | 東京都品川区 |
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから今後収益の獲得が見込めないと認められた未償却残高を全額減損損失(6,691千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。