タカミヤ(2445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億9178万
- 2014年12月31日 +34.81%
- 20億1103万
- 2015年12月31日 -36.67%
- 12億7352万
- 2016年12月31日 +30.16%
- 16億5759万
- 2017年12月31日 -32.75%
- 11億1480万
- 2018年12月31日 +18.68%
- 13億2303万
- 2019年12月31日 +6.94%
- 14億1485万
- 2020年12月31日 -40.64%
- 8億3981万
- 2021年12月31日 +25.86%
- 10億5700万
- 2022年12月31日 -21.48%
- 8億3000万
- 2023年12月31日 +34.1%
- 11億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売事業
仮設部門において、「タカミヤプラットフォーム」に対する関心は高く、新規調達、入替及び追加の新品購入案件の引き合いはあるものの、資材価格の高騰、人材不足等による工事遅延や、先行き不透明な状況を懸念し、購入時期の延期や、レンタル使用の動きは引き続き見られ、売上が想定より低く推移いたしました。一方で「Iq-Bid」をはじめとする中古販売において大型案件があり、利益率改善に寄与いたしました。
仮設部門以外においては、太陽光関連資材売り上げにおいて、前期より継続していたメガソーラー大型案件が一巡し、売上は減少いたしました。
これらの結果、売上高9,053百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益1,113百万円(前年同期比34.1%増)となりました。2024/02/13 9:04