2445 タカミヤ

2445
2026/06/23
時価
178億円
PER 予
9.52倍
2010年以降
5.48-34.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.61-4.71倍
(2010-2026年)
配当 予
4.17%
ROE 予
8.04%
ROA 予
2.48%
資料
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タカミヤ(2445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
15億7667万
2013年6月30日 -66.71%
5億2489万
2013年9月30日 +98.23%
10億4049万
2013年12月31日 +43.37%
14億9178万
2014年3月31日 +37.12%
20億4551万
2014年6月30日 -72.13%
5億7000万
2014年9月30日 +156.64%
14億6287万
2014年12月31日 +37.47%
20億1103万
2015年3月31日 +32.01%
26億5477万
2015年6月30日 -85.59%
3億8248万
2015年9月30日 +146.91%
9億4437万
2015年12月31日 +34.85%
12億7352万
2016年3月31日 +35.75%
17億2876万
2016年6月30日 -77.63%
3億8676万
2016年9月30日 +188.53%
11億1593万
2016年12月31日 +48.54%
16億5759万
2017年3月31日 +42.23%
23億5759万
2017年6月30日 -80.37%
4億6272万
2017年9月30日 +87.47%
8億6747万
2017年12月31日 +28.51%
11億1480万
2018年3月31日 +6.94%
11億9221万
2018年6月30日 -71.35%
3億4156万
2018年9月30日 +166.9%
9億1164万
2018年12月31日 +45.13%
13億2303万
2019年3月31日 +26.23%
16億7013万
2019年6月30日 -81.45%
3億988万
2019年9月30日 +256.36%
11億432万
2019年12月31日 +28.12%
14億1485万
2020年3月31日 +36.76%
19億3497万
2020年6月30日 -85.16%
2億8722万
2020年9月30日 +101.17%
5億7780万
2020年12月31日 +45.35%
8億3981万
2021年3月31日 +67.29%
14億492万
2021年6月30日 -77.79%
3億1200万
2021年9月30日 +179.17%
8億7100万
2021年12月31日 +21.35%
10億5700万
2022年3月31日 +54.49%
16億3300万
2022年6月30日 -92.22%
1億2700万
2022年9月30日 +290.55%
4億9600万
2022年12月31日 +67.34%
8億3000万
2023年3月31日 +43.25%
11億8900万
2023年6月30日 -76.87%
2億7500万
2023年9月30日 +89.82%
5億2200万
2023年12月31日 +113.22%
11億1300万
2024年3月31日 +52.83%
17億100万
2024年9月30日 -82.54%
2億9700万
2025年3月31日 -9.09%
2億7000万
2025年9月30日 -67.78%
8700万
2026年3月31日 +433.33%
4億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「タカミヤプラットフォーム」に関連する取引を中心とする「プラットフォーム事業」、建設用仮設機材の製造販売を中心とする「販売事業」、建設用仮設機材のレンタルを中心とする「レンタル事業」、海外での建設用仮設機材の販売・レンタルを中心とする「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
2026/06/23 9:30
#2 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「タカミヤプラットフォーム」に関連する取引を中心とする「プラットフォーム事業」、建設用仮設機材の製造販売を中心とする「販売事業」、建設用仮設機材のレンタルを中心とする「レンタル事業」、海外での建設用仮設機材の販売・レンタルを中心とする「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
2026/06/23 9:30
#3 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
プラットフォーム事業76[-]
販売事業233[50]
レンタル事業647[69]
(注)1.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均雇用人員数を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/06/23 9:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(セグメント売上高)
2024年3月期(百万円)中期経営計画2027年3月期(百万円)
プラットフォーム事業-8,710
販売事業12,5978,440
レンタル事業28,21427,945
注)プラットフォーム事業は、販売事業とレンタル事業の両事業から、プラットフォームサービスによる収益を抽出し、プラットフォーム事業として開示いたします。なお当社グループは前連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しておりますが、2024年3月期セグメントごとの売上高については、報告セグメント区分変更前の数値で開示しております。
2026/06/23 9:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、売上高6,788百万円(前年同期比30.9%増)、営業利益1,655百万円(前年同期比37.4%増)となりました。
(販売事業)
プラットフォーム事業への事業ポートフォリオの転換が着実に進んでおり、仮設機材の調達方法も従来の購入からOPE-MANEへと移行しつつあります。また、人材不足による工事の延期や金融引き締めに伴う景気後退懸念を背景としたレンタルによる対応ニーズが継続しましたが、アグリ事業は大型現場の進捗が売上増加に寄与し、中古機材においても大型販売案件が、売上、利益の双方に寄与しました。
2026/06/23 9:30
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた取締役会によって承認された事業計画の主要な仮定は、レンタル事業における賃貸資産の稼働率及び販売事業における市場規模・占有率及び営業利益率です。その他、関連する外部情報や、過去の実績等も考慮して算出しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/23 9:30

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