支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 7億1074万
- 2014年3月31日 +25.59%
- 8億9258万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (注) 有利子負債残高は、支払手形及び買掛金(輸入ユーザンス手形)、短期借入金、長期借入金(1年内返済予定のものを含む)、社債(1年内償還予定のものを含む)、リース債務(流動負債及び固定負債)、流動負債の「その他」のうちの未払金、固定負債の「その他」のうちの長期未払金の合計であります。2014/06/27 11:34
(4)長期借入金等の財務制限条項について - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 11:34
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 その他有利子負債 支払手形及び買掛金(ユーザンス) 512,569 801,708 1.443 - 未払金(割賦) 316,068 268,200 1.509 -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載しておりません。 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/27 11:34
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 117,199千円 -千円 支払手形 271,030 - - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、37,245,114千円となり、前連結会計年度末と比べ3,257,215千円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加898,709千円、受取手形及び売掛金の増加333,317千円、仕掛品の増加420,889千円、投資有価証券の増加500,365千円等によるものであります。2014/06/27 11:34
負債合計は、27,486,552千円となり、前連結会計年度末と比べ608,738千円増加いたしました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加1,035,199千円、短期借入金の増加783,897千円、未払法人税等の増加318,332千円、社債(1年内償還予定の社債を含む)の減少611,600千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少972,477千円等によるものであります。
純資産合計は、9,758,561千円となり、前連結会計年度末と比べ2,648,476千円増加いたしました。この主な要因は、資本剰余金の増加447,154千円、利益剰余金の増加1,442,575千円、自己株式の減少による増加額223,450千円、その他有価証券評価差額金の増加368,769千円等によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。2014/06/27 11:34
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払利息の固定化を図るため、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。