- 2445
- 2026/09/07
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 9.89倍
- 2010年以降
- 5.48-34.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.61-4.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 15億5543万
- 2015年9月30日 -27.63%
- 11億2560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△860,457千円には、セグメント間取引消去△299,590千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△560,867千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 9:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/12 9:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、太陽光関連業界におきましても、太陽光発電システムの需要は厳しい状況が続いております。2015/11/12 9:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は、16,802,182千円(前年同期比2.7%増)、営業利益が1,125,605千円(前年同期比27.6%減)、経常利益が1,133,230千円(前年同期比30.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が684,933千円(前年同期比30.6%減)となりました。
このような環境の中で、当社グループは建設業界において、オリンピック開催、リニア関連の今後本格化する大型プロジェクトに対応するだけでなく、これら大型プロジェクト終了後の先を見据え、次世代足場「Iqシステム(アイキューシステム)」による仮設機材のデファクトスタンダード奪取と、ASEAN諸国を中心とした積極的な海外事業展開が最重要事項であると捉えております。当第2四半期連結累計期間におきましては、平成27年4月より、営業力の結集を目的に、当社と製造子会社のホリー㈱の営業部門の統合一体化の実施、また平成27年7月にはDIMENSION-ALL INC.(本社:フィリピン共和国パシッグ市)を子会社化するなど積極的な営業展開を推進しております。