営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 12億500万
- 2024年9月30日 -33.44%
- 8億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,193百万円には、セグメント間取引消去115百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,309百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/11 9:00
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等が含まれております。2024/11/11 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「Takamiya Lab.West」のグランドオープンにより、タカミヤの目指す新たなビジネスモデルである「タカミヤプラットフォーム」のイメージを体感できるようになったことで一段と「タカミヤプラットフォーム」への関心は高まりました。納入時期の遅れなどが発生し、「OPE-MANE」の新規アカウント数の増加に関しては、想定より低調になりました。しかしながら、Iqシステムの運用マネジメントサービス「OPE-MANE」を中心に「タカミヤプラットフォーム」の活用は拡大しており、追加部材の納入などの付属サービス売上は順調に増加いたしました。2024/11/11 9:00
これらの結果、売上高2,191百万円(前年同期比173.8%増)、営業利益388百万円(前年同中間期は営業損失19百万円)となり、売上高、営業利益ともに順調に増加いたしました。
②販売事業