ブロードバンドタワー(3776)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 5億2171万
- 2011年3月31日 +8.36%
- 5億6532万
- 2012年3月31日 -21.9%
- 4億4152万
- 2013年3月31日 +60.59%
- 7億905万
- 2014年3月31日 -23.23%
- 5億4430万
- 2015年3月31日 +21.72%
- 6億6250万
- 2016年3月31日 -32.25%
- 4億4884万
- 2017年3月31日 +76.8%
- 7億9357万
- 2018年3月31日
- -3392万
- 2019年9月30日 -637.34%
- -2億5017万
- 2020年9月30日
- 4億6422万
- 2021年9月30日 -74.51%
- 1億1832万
- 2022年9月30日
- -2億6589万
- 2023年9月30日
- -1億7367万
- 2024年9月30日
- 5億558万
- 2025年9月30日 +10.05%
- 5億5638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額7,843千円及び報告セグメントに帰属しない付随的な収益や一般管理費等△105,683千円であります。2023/11/02 16:00
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 前第3四半期連結累計期間において、メディアソリューション事業の売上高はコンテンツ配信プラットフォーム事業、地域メディア事業に分解しておりましたが、前連結会計年度における沖縄ケーブルネットワーク株式会社の持分法適用関連会社への移行に伴い、当第3四半期連結累計期間より、メディアソリューション事業の売上高は分解しておりません。2023/11/02 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、メディアソリューション事業の売上高は、昨年10月に沖縄ケーブルネットワーク株式会社の持分法適用関連会社が移行したことにより売上高の減少、「JC-HITS」のユーザー数の減少、自治体DX案件の受注不足により2,688百万円(前年同期比32.6%減)、営業利益は「JC-HITS」のユーザー数の減少、自治体DX案件の受注不足による売り上げ減少により、61百万円(同55.9%減)となりました。2023/11/02 16:00
以上の活動により、当第3四半期における当社グループの売上高は9,904百万円(前年同期比9.6%減)、営業損益はメディアソリューション事業の減益により173百万円の損失(前年同期は265百万円の損失)となりました。経常損益は営業損失の計上等により208百万円の損失(前年同期は592百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は169百万円の損失(前年同期は486百万円の利益)となりました。
(注1)Hybridcastとは、放送波の中にインターネット上のコンテンツの取得を指示する制御信号を組み込み、テレビ放送とHTML5で記述されたWebコンテンツとの融合を可能とする次世代放送サービス。