有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法によっております。2014/09/22 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/09/22 15:01
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/09/22 15:01
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 運送費 345,412 千円 385,636 千円 のれん償却額 165,256 千円 249,794 千円 減価償却費 72,816 千円 110,425 千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~20年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 4~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(4~5年間)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2014/09/22 15:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内訳は、次の通りであります。2014/09/22 15:01
2 当期減少額の主な内訳は、次の通りであります。機械及び装置 太陽光発電設備 556,047千円 のれん 株式会社ITコア事業譲受による増加 140,647千円
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当社株式会社ブロードバンドタワーが株式会社ITコアから仮想化クラウドホスティングに関する事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債は以下のとおりであります。2014/09/22 15:01
(2)連結子会社である株式会社Lyudiaが株式会社モナネットワークからクレジットカード決済用端末開発販売に関する事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債は以下のとおりであります。当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 流動資産固定資産のれん 8,664千円32,639千円140,647千円 事業譲受による支出 181,951千円
当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 流動資産のれん 1,000千円20,000千円 事業譲受による支出 21,000千円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/09/22 15:01
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 過年度法人税等差額 △1.58% ―% のれん償却額 8.34% 11.46% 評価性引当額の増減 4.37% 4.69%
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年7月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.01%から35.64%に変更されております。