純資産
連結
- 2014年6月30日
- 60億1760万
- 2015年6月30日 +29.02%
- 77億6409万
- 2016年6月30日 +8.23%
- 84億277万
個別
- 2014年6月30日
- 51億5536万
- 2015年6月30日 +31.95%
- 68億266万
- 2016年6月30日 +4.96%
- 71億4033万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/09/23 16:17
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、買掛金や設備投資未払金は増加しましたが、借入金の返済を進めたこともあり、前連結会計年度末に比べ127百万円減少し7,884百万円となりました。2016/09/23 16:17
③ 純資産の部
純資産合計は、主に非支配株主持分の増加等により、前連結会計年度末に比べ638百万円増加し、8,402百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/09/23 16:17 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/09/23 16:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、取得原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/09/23 16:17
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 7,764,097 8,402,771 普通株式に係る純資産額(千円) 7,117,020 7,634,799