流動負債
連結
- 2018年6月30日
- 43億2001万
- 2018年12月31日 -5.45%
- 40億8479万
個別
- 2018年6月30日
- 31億9963万
- 2018年12月31日 -14.72%
- 27億2869万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および負債の額並びにその主な内訳2019/03/14 16:07
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響およびその算定方法流動資産 644,742千円 資産合計 1,312,246千円 流動負債 276,017千円 固定負債 1,007,465千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たにジャパンケーブルキャスト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負 債の内訳並びに連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりです。2019/03/14 16:07
当連結会計年度(自 平成30年7月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 3,362,637千円 固定資産 1,292,211千円 流動負債 △1,054,993千円 固定負債 △1,707,000千円
株式の取得により、新たに沖縄ケーブルネットワーク株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負 債の内訳並びに連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)に伴い、当連結会計年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/03/14 16:07
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」27,243千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」515,988千円に含めて表示し、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」10,450千円は、「固定資産」の「繰延税金資産」209,959千円に、「流動負債」の「繰延税金負債」3,500千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」468,984百万円に含めてに表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。