- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2019年1月31日に行われた株式会社ティエスエスリンクとの企業結合について、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。
暫定的な会計処理の確定により、支配獲得日において無形固定資産及び繰延税金負債がそれぞれ171,425千円及び52,490千円ずつ増加し、その結果暫定的に算定されたのれんの金額118,934千円は全額減少しております。
2018年10月3日に行われた沖縄ケーブルネットワーク株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第3四半期連結会計期間に確定しております。
2021/03/22 14:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(4~5年間)に基づく定額法によっております。2021/03/22 14:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、大型投資がなく償却が進んだことによる有形固定資産や無形固定資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ1,023百万円減少し23,359百万円となりました。
負債合計は、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ1,421百万円減少し11,293百万円となりました。
2021/03/22 14:30- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度における当社グループの設備投資額は519百万円であり、その主なものは以下のとおりであります。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
設備投資
2021/03/22 14:30- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/03/22 14:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/03/22 14:30- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(4~5年間)に基づく定額法、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(11~15年)に基づく定額法によっております。2021/03/22 14:30