固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 18億1529万
- 2014年3月31日 +0.78%
- 18億2936万
個別
- 2013年3月31日
- 18億4806万
- 2014年3月31日 +2.65%
- 18億9697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/30 11:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/30 11:53
有形固定資産
主にパソコン等の備品であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/30 11:53
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 32,974千円 固定資産 2,741 資産合計 35,716
売上高 43,965千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年
費用削減目的のもの 5年
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間3~5年に基づく均
等配分額のいずれか大きい額としております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 11:53 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の工具、器具及び備品の当期増減額は、情報システムの構築によるものであります。
2. 無形固定資産のソフトウエアの当期増加額は、主に市場販売目的のソフトウェアの取得によるものであります。2014/06/30 11:53 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社グラモを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社グラモ株式の取得価額と株式会社グラモ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/30 11:53
流動資産 33,225 千円 固定資産 4,416 のれん 126,139 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 11:53
1. 貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸
表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/30 11:53
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 6,897千円 7,022千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 124 127 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
その他(工具、器具及び備品) 2~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年
費用削減目的のもの 5年
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3~5年)に
基づく均等配分額のいずれか大きい額としております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 11:53