固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 18億2936万
- 2015年3月31日 -29.75%
- 12億8505万
個別
- 2014年3月31日
- 18億9697万
- 2015年3月31日 -26.25%
- 13億9910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/08/07 14:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/08/07 14:15
有形固定資産
主にパソコン等の備品であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/08/07 14:15
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 25,154千円 固定資産 676 資産合計 25,831
売上高 48,394千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年
費用削減目的のもの 5年
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間3~5年に基づく均
等配分額のいずれか大きい額としております。2015/08/07 14:15 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の工具、器具及び備品の当期増減額は、金型の取得等によるものであります。
2. 無形固定資産のソフトウエアの当期増加額は、主に市場販売目的のソフトウェアの取得によるものであります。
3. 当期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。2015/08/07 14:15 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社速記センターつくばを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社速記センターつくば株式の取得価額と株式会社速記センターつくば取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/08/07 14:15
流動資産 25,154 千円 固定資産 676 のれん 18,551 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/08/07 14:15
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 7,022千円 7,149千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 127 129 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
その他(工具、器具及び備品) 2~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年
費用削減目的のもの 5年
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3~5年)に
基づく均等配分額のいずれか大きい額としております。2015/08/07 14:15