ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 2億8474万
- 2022年3月31日 +81.89%
- 5億1793万
個別
- 2021年3月31日
- 2億8425万
- 2022年3月31日 +82.12%
- 5億1769万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/06/28 15:38
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 主な内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 15:38
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円)(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(千円)(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 外注加工費 234,544 256,358 ソフトウエア償却費 221,237 225,332 ロイヤリティ 42,086 42,086
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 価償却累計額欄には、減損損失累計額が含まれております。
2. 「建物」の「当期増加額」は改修工事費によるものであります。
3. 「工具、器具及び備品」の「当期増加額」はサーバーの購入費及び動画制作費等によるものであります。
4.「ソフトウエア」の「当期増加額」は主に販売用ソフトウエアの増加によるものであります。2022/06/28 15:38 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)矢野経済研究所は音声認識市場規模を事業者売上高ベースで2020年度の114億円(実績)に対して、2025年度で約2倍の244億円と予測している。(音声認識市場に関する調査(2021年)2022年1月13日発表)2022/06/28 15:38
※市場規模は、音声認識エンジン・音声認識に関するソフトウエア及びサービス、音声認識を利用するハードウエアを対象とし、事業者売上高ベースで算出した。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/28 15:38
当連結会計年度末における流動資産は9,801百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,000百万円増加いたしました。これは主に売上債権の回収により現金及び預金が834百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は3,370百万円となり、前連結会計年度末に比べ442百万円減少いたしました。これはソフトウエアが233百万円増加したものの、投資有価証券が減損の計上及び評価替えにより538百万円及びソフトウエア仮勘定が132百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は13,172百万円となり、前連結会計年度末に比べ558百万円増加いたしました。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/28 15:38
当連結会計年度の設備投資等の総額は360,287千円であり、主にオフィス設備の購入、ソフトウエアの取得によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2022/06/28 15:38
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年