- 3773
- 2026/09/04
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 14.59倍
- 2010年以降
- 赤字-67.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.66-8.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億5904万
- 2023年3月31日 +12.84%
- 6億3083万
個別
- 2022年3月31日
- 5億5869万
- 2023年3月31日 +12.87%
- 6億3060万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品、製品及び原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
その他(工具、器具及び備品) 2~15年2023/06/28 14:40 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 2~15年2023/06/28 14:40