- 3773
- 2026/09/18
- 時価
- 199億円
- PER 予
- 14.77倍
- 2010年以降
- 赤字-67.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.66-8.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億2321万
- 2023年3月31日 +31.29%
- 10億8075万
個別
- 2022年3月31日
- 8億9080万
- 2023年3月31日 +28.34%
- 11億4326万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/28 14:40
当社グループは、売上高および営業利益を経営指標とし、2026年3月期に売上高100億円、営業利益30億円にすることを目標としております。
(3)経営環境、経営戦略及び対処すべき課題等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような計画のもと、当連結会計年度につきましては、(ⅰ)既存フロービジネスの売上増大(ⅱ)「AmiVoice® Cloud Platform(ACP:アミボイスエンジンのクラウド利用のプラットフォーム)」と「AmiVoice® Cloud Service(ACS:アミボイスのクラウドアプリ/サービス)」のサブスクリプションユーザーの増大(ⅲ)顧客のDXを促進するスピーチDXのプラットフォーム「AmiVoice® DX Platform(ADP)」の市場導入を進めました。2023/06/28 14:40
その結果、各企業におけるDX推進のニーズに対してAI音声認識AmiVoice®の需要が増大しユーザー数が増加したことにより、特にCTI事業部及びVoXT事業部が増収増益となり売上高、営業利益、経常利益において過去最高を達成いたしました。
売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部及びVoXT事業部の増収により前年同期比15.5%増となりました。また、BSR2(第二の成長エンジン)において、ビジネス開発センターが増収し、前年同期比で19.9%増となりました。よって、当社グループ全体で、前年同期比16.1%増収し過去最高の売上高となりました。