四半期報告書-第22期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社Rixio
事業の内容 建設業界向け品質検査・内覧顧客対応・内覧会場設営業務等
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは株式会社Rixioを完全子会社化することにより、人手不足が深刻化している建設業界において、検査業務の効率化や検査品質向上が出来るクラウドサービスの開発・提供を加速し、従来の音声認識ビジネス領域を拡大することが可能となり、双方の事業の発展と企業価値のさらなる向上が可能と判断したためであります。
(3)企業結合日
2018年8月24日(みなし取得日2018年9月30日)
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年9月30日をみなし取得日としており、当第2四半期連結累計期間における連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 28,000千円
取得原価 28,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
19,042千円
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社Rixio
事業の内容 建設業界向け品質検査・内覧顧客対応・内覧会場設営業務等
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは株式会社Rixioを完全子会社化することにより、人手不足が深刻化している建設業界において、検査業務の効率化や検査品質向上が出来るクラウドサービスの開発・提供を加速し、従来の音声認識ビジネス領域を拡大することが可能となり、双方の事業の発展と企業価値のさらなる向上が可能と判断したためであります。
(3)企業結合日
2018年8月24日(みなし取得日2018年9月30日)
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年9月30日をみなし取得日としており、当第2四半期連結累計期間における連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 28,000千円
取得原価 28,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
19,042千円
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却