四半期報告書-第26期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(2)株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年6月28日開催の第25回定時株主総会において、資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について決議し、2022年6月28日に効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が346,720千円減少、利益剰余金が346,720千円増加しております。
また、2022年7月25日開催の取締役会決議により、2022年8月22日に譲渡制限付株式報酬として自己株式60,000株を処分し、2022年6月28日開催の取締役会決議により、自己株式2,754,300株の取得を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本剰余金が3,908千円減少、自己株式が2,565,225千円増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が6,930,315千円、資本剰余金が5,727,052千円、利益剰余金が△412,392千円、自己株式が△2,565,451千円となっております。
当社は、2022年6月28日開催の第25回定時株主総会において、資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について決議し、2022年6月28日に効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が346,720千円減少、利益剰余金が346,720千円増加しております。
また、2022年7月25日開催の取締役会決議により、2022年8月22日に譲渡制限付株式報酬として自己株式60,000株を処分し、2022年6月28日開催の取締役会決議により、自己株式2,754,300株の取得を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本剰余金が3,908千円減少、自己株式が2,565,225千円増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が6,930,315千円、資本剰余金が5,727,052千円、利益剰余金が△412,392千円、自己株式が△2,565,451千円となっております。