- 3775
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2009年以降
- 赤字-75.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.77倍
- 2009年以降
- 0.77-12.39倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 8.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2015年12月31日
- 1149万
- 2016年12月31日 +50.27%
- 1727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/03/31 11:02
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度における受託開発事業のセグメント利益は、28,000千円減少しております。2017/03/31 11:02