営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億8759万
- 2019年12月31日
- -3億310万
個別
- 2018年12月31日
- 1億6928万
- 2019年12月31日
- -3億3296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,058,756千円には、セグメント間債権債務消去△565,840千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産1,624,596千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。2020/03/30 10:47
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,161千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額744,390千円には、セグメント間債権債務消去△40,126千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産784,516千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/03/30 10:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/03/30 10:47
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/03/30 10:47
当社グループは、今後も一貫して売上高拡大と収益性の向上を目指し、営業利益率の改善を重点指標として掲げております。また、これらの経営指標を維持することで、健全な財務体質を構築するとともに、自己資本利益率(ROE)の向上を通じて株主価値の増大を図って参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの経営方針・経営戦略については「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(1)会社の経営の基本方針」及び「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(3)中長期的な会社の経営戦略」に記載のとおりであります。2020/03/30 10:47
また、当社グループは、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(2)目標とする経営指標」に記載のとおり、売上高、営業利益率、自己資本利益率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
(注)2019年12月期の自己資本利益率(ROE)については、親会社株主に帰属する当期純損失であるため記載しておりません。経営指標 2018年12月期 2019年12月期 売上高 2,663,469千円 2,015,118千円 営業利益率 7.0% △15.0% 自己資本利益率(ROE) 35.5% -% - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社の出資先であるアディッシュ株式会社が、2020年3月26日に東京証券取引所マザーズへ上場いたしました。これに伴い、同社普通株式の売出しに売出人の一社として参加し、同社株式の一部(50,000株)を売却いたしました。2020/03/30 10:47
これにより、連結損益計算書上、売上高56百万円、営業利益55百万円が2020年12月期第1四半期連結会計期間に計上されることとなります。また、売却後の保有株式数(641,300株)及び公開価格(1,230円)によった場合、連結貸借対照表上、営業投資有価証券が770百万円増加し、税効果の影響を加味し、その他有価証券評価差額金511百万円、繰延税金負債258百万円がそれぞれ増加いたします。
なお、株価変動により、連結財務諸表への影響額は変動いたします。