プラップジャパン(2449)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年2月28日
- -500万
- 2022年2月28日
- 5400万
- 2023年2月28日 +1.85%
- 5500万
- 2024年2月29日
- -200万
- 2025年2月28日 -550%
- -1300万
- 2026年2月28日
- -1100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:30
(注)収益は当社及び当社グループ会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 コミュニケーションサービス事業 デジタルソリューション事業 日本 2,183 304 2,488
当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルソリューション事業
デジタルソリューション事業では、広報PRのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するクラウドツールの提供、デジタル広告やソーシャルメディアの運用、動画・バナー・WEBサイト等のクリエイティブ制作といったサービスを提供しております。
プラップノードが提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしており、さらなるクライアント獲得に向けた投資を実施しました。また、プレシジョンマーケティングは、継続してクライアントのニーズが高いデジタル広告やSNS運用といったデジタルマーケティング関連サービスの受注を獲得した一方で、前期に国内外で離脱した大口クライアントの減収分をカバーするまでには至らず、これらの結果、デジタルソリューション事業の売上高は565百万円(前年同四半期比11.7%減)、セグメント損失は2百万円(前年同四半期はセグメント利益55百万円)の減収減益となりました。2024/04/12 15:30