営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億800万
- 2014年11月30日 +8.33%
- 1億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前第1四半期連結累計期間では、一時的に発生した当社の創業者で元代表取締役会長の故矢島尚の役員退職慰労金の功績加算分を特別損失として計上しています。2015/01/14 15:45
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,137百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は117百万円(前年同四半期比7.8%増)、経常利益は125百万円(前年同四半期比11.7%増)、四半期純利益は55百万円(前年同四半期比415.0%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の主なクライアントとして、新規リテナークライアントは、食品メーカー、IT、オンラインゲーム、化粧品、医療などの企業を獲得しました。新規および既存顧客のプロジェクト業務としては、自動車メーカー、製薬会社、消費材メーカー、衣料品、外食産業、飲料メーカーなどの企業を多数獲得しています。そのほか、自動車関連企業のイベント制作を獲得したほか、鉄道会社の周年記念制作物なども受注しました。