当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 8700万
- 2015年2月28日 +113.79%
- 1億8600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/04/14 15:38
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前第2四半期連結累計期間では、一時的に発生した当社の創業者で元代表取締役会長の故矢島尚の役員退職慰労金の功績加算分を特別損失として計上しています。2015/04/14 15:38
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,672百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益は368百万円(前年同四半期比45.6%増)、経常利益は365百万円(前年同四半期比43.2%増)、四半期純利益は186百万円(前年同四半期比113.8%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の主なクライアントとして、新規リテナークライアントは、食品メーカー、IT、オンラインゲーム会社、製薬会社、デベロッパーなどの企業を獲得しました。新規および既存顧客のプロジェクト業務としては、自動車、製薬会社、消費材メーカー、精密機器メーカーなどの企業を多数獲得しています。そのほか、自動車関連会社の企業イベント制作や、鉄道会社の周年記念関連の制作、ヘルスケア企業の社内報作成など、多数のコミュニケーションツールの制作を受注しています。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/04/14 15:38
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日至 平成26年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日至 平成27年2月28日) (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 87 186 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -