売上高
連結
- 2015年8月31日
- 54億3373万
- 2016年8月31日 -0.27%
- 54億1896万
個別
- 2015年8月31日
- 33億5519万
- 2016年8月31日 +5.8%
- 35億4979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 サービスごとの情報2016/11/29 15:15
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/11/29 15:15
(注) 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 - - - - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/11/29 15:15
- #4 業績等の概要
- 中国の連結子会社におきましては、上期において既存クライアントから大型のスポット案件等を複数受注したものの、中国の景気減速懸念の広がりにより、期初から、日系企業全般におけるPRの予算縮小傾向が続きました。受注強化を進め、下期には北京モーターショーや大型の展示会、自動車メーカーのデジタル施策、越境ECモールのPR活動、官公庁の新規スポット案件などを受注しましたが、前期に比べ、スポット案件数の減少、案件あたりの予算減少による影響が大きく、中国の連結子会社2社において売上、利益ともに減少する結果となりました。2016/11/29 15:15
これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,418百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は655百万円(前年同期比11.9%減)、経常利益は650百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益379百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
当連結会計年度の主なクライアントとして、新規リテナークライアントは、エネルギー関連、消費財、飲料、放送関連、金融、製薬、ネットサービス、サイト運営、IT、学校法人、公益財団法人、出版、健康食品、化粧品などを獲得しました。新規および既存クライアントのスポット案件としては、育児用品、製薬、ヘルスケア、IT、不動産、自動車、食品、情報通信、輸送用機器、医療機器、アパレル、スポーツ用品、消費財、地方自治体、商業施設、宿泊関連事業などを獲得しました。その他、顧客組織化を目的とするカルチャースクール運営事業代行業務を新規受注しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における主な勘定科目等の増減の状況は次のとおりです。2016/11/29 15:15
(売上高)
当連結会計年度において売上高は5,418百万円と前連結会計年度に比べ14百万円(△0.3%)の減収となりました。これは、当社単体の売上高が194百万円(5.8%)の増収となったものの、国内子会社2社及び中国子会社2社が減収となったことによるものです。