営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 9900万
- 2016年11月30日 +59.6%
- 1億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国の連結子会社におきましては、既存顧客である精密機器、自動車、電気機器メーカー等からの大型スポット案件を複数受注したほか、複数の越境EC関連や運輸、生活用品等のスポット案件を受注するなど、回復基調となり、増収増益となりました。2017/01/13 15:36
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,432百万円(前年同四半期比29.6%増)、営業利益は158百万円(前年同四半期比59.8%増)、経常利益は160百万円(前年同四半期比67.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78百万円(前年同四半期比100.8%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の主なクライアントとして、新規リテナークライアントは、運輸、IT、メディア、事業支援、社団法人などの企業・団体を獲得しました。新規および既存顧客のスポット業務としては、消費財、嗜好品、財団法人、輸送用機器、製薬、食品、アパレル、レジャー、ディスプレイ、通販、精密機器、自動車、電気機器、越境EC、生活用品、運輸などを獲得しました。その他、地方自治体のアンテナショップの委託運営を期初より本格稼動しております。