- 2449
- 2026/08/28
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 9.21倍
- 2010年以降
- 7.3-43.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.72-4.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/28 15:34
前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 役員退職慰労引当金 12,487 千円 11,593 千円 退職給付に係る負債 45,873 千円 47,057 千円 敷金償却費 17,770 千円 20,402 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2019/11/28 15:34
当連結会計年度における固定負債の残高は、188百万円と前連結会計年度に比べ1百万円の増加となりました。これは、役員退職慰労引当金2百万円が減少したものの、退職給付に係る負債4百万円が増加したことが主な要因であります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/11/28 15:34 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2019/11/28 15:34
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/11/28 15:34
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準