- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△2,854百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/16 14:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去7百万円、のれん償却額△42百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,946百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/16 14:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2017/06/16 14:08- #4 業績等の概要
損益面においては、人員増による人件費の増加があったものの、売上高の増加により増益となっております。
この結果、当該セグメントの売上高は15,330百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は436百万円(前年同期比40.8%増)となりました。
② 人材派遣事業
2017/06/16 14:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
移動体通信事業におけるタブレット、スマートフォンを中心とした新機販売台数の増加、飲食店舗賃貸事業におけるサブリースの管理物件数の増加等により、売上高は前連結会計年度に比べて4.9%増加し、34,701百万円となりました。
② 営業利益
移動体通信事業及び飲食店舗賃貸事業における人件費等の増加等があったものの、売上高の増加等により、営業利益は前連結会計年度に比べて29.7%増加し、1,182百万円となりました。
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