- 9428
- 2026/09/03
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 7.58倍
- 2010年以降
- 4.01-32.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.42-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 13.78%
- ROA 予
- 4.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 97億9000万
- 2019年3月31日 +6.53%
- 104億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 62億800万
- 2019年3月31日 +5.01%
- 65億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/20 13:39
(注)1 調整額は、以下の通りであります。減価償却費 - 137 - 137 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 749 - 749
(1)セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去8百万円、のれん償却額△42百万円が含まれております。 - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 当連結会計年度(平成31年3月31日)2019/06/20 13:39
前連結会計年度末に計上していた下記の有形固定資産を「販売用不動産」に振替えております。
建物及び構築物 60百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、一部の定期借地権契約上の建物は、契約期間を耐用年数としております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
のれんについては、5年又は3年で償却を行っております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/20 13:39 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。2019/06/20 13:39
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) その他(有形固定資産) 2百万円 -百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次の通りであります。2019/06/20 13:39
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 土地 - 15 その他(有形固定資産) 10 2 撤去費用 - 4 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/20 13:39
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/06/20 13:39
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2019/06/20 13:39 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、継続的に損益を把握しているエリア別事業単位ごとに資産をグルーピングしておりますが、遊休資産及び処分予定資産については、個々の物件をグルーピングの単位としております。当社につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2019/06/20 13:39
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、正味売却価額は売却が困難であるため、ゼロとして評価しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 13:39
投資活動の結果使用した資金は634百万円(前年同期比44.4%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(593百万円)等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/20 13:39
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/20 13:39
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、一部の定期借地権契約上の建物は、契約期間を耐用年数としております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/20 13:39