サンネクスタグループ(8945)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月30日
- 1916万
- 2009年6月30日 +118.49%
- 4188万
- 2010年6月30日 +20.04%
- 5027万
- 2011年6月30日 +12.87%
- 5674万
- 2012年6月30日 +81.18%
- 1億281万
- 2013年6月30日 -32.66%
- 6923万
- 2014年6月30日 +5.14%
- 7279万
- 2015年6月30日 -5.74%
- 6861万
- 2016年6月30日 +22.36%
- 8396万
- 2017年6月30日 -4.46%
- 8021万
- 2018年6月30日 +0.98%
- 8100万
- 2019年6月30日 +4.1%
- 8432万
個別
- 2008年6月30日
- 1916万
- 2009年6月30日 +118.49%
- 4188万
- 2010年6月30日 -1.93%
- 4107万
- 2011年6月30日 +16.41%
- 4781万
- 2012年6月30日 -26.02%
- 3537万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、有形固定資産、ソフトウエアなどの固定資産を保有しております。有形固定資産及びソフトウエア等のうち、減損の兆候が認められる資産又は資産グループについては、回収可能価額が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損した当該金額を減損損失として計上することとしております。このため、当該資産又は資産グループが属する事業の経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/09/25 12:00
(8)繰延税金資産に関するリスク
当社グループでは、将来の課税所得を合理的に見積もり、回収可能性を判断したうえで繰延税金資産を計上しております。しかしながら、今後将来の課税所得の見積り等に大きな変動が生じた場合、あるいは会計基準の改正等があり、繰延税金資産の計上に何らかの制限が課された場合には、取り崩しが発生し、多額の税金費用(法人税等調整額)が発生することになり、その結果、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/25 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が33,647千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当によるものであります。前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 7,019千円 9,632千円 繰延税金負債合計 △362 △16,299 繰延税金資産(△は負債)の純額 △362 △16,299 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/25 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が34,897千円増加しております。この増加の主な理由は、未払事業税に係る評価性引当額が37,189千円減少したものの、繰越欠損金に係る評価性引当額が75,973千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,984千円 18,812千円 繰延税金負債合計 △5,559 △25,477 繰延税金資産(△は負債)の純額 93,672 58,968 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/25 12:00
・繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額