- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億11百万円増加し、4億23百万円となりました。これは主に、株価上昇を税効果会計にて反映した結果、長期繰延税金負債が1億97百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ8億33百万円増加し、31億35百万円となりまし た。
これは主に、当期純利益の発生等により利益剰余金が3億14百万円増加したこと、保有株式時価増加によりその他有価証券評価差額金が4億39百万円増加したことによるものであります。
2015/09/25 16:07- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/09/25 16:07- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/09/25 16:07