- 8945
- 2026/09/30
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 27.59倍
- 2010年以降
- 4.43-43.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.67-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年6月30日
- 11億8580万
- 2015年6月30日 +55.01%
- 18億3813万
個別
- 2014年6月30日
- 17億3922万
- 2015年6月30日 +37.73%
- 23億9546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/09/25 16:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
①平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
②平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、支出時に費用処理しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~8年)に基づく定額法によっております。2015/09/25 16:07 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/09/25 16:07前連結会計年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)当連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)建物 106千円 建物 -千円 工具、器具及び備品 57 工具、器具及び備品 90 電話加入権 1,224 電話加入権 - 計 1,388 90 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/09/25 16:07
- #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/09/25 16:07
当連結会計年度において、投資活動の結果支出した資金は2億0百万円(前連結会計年度は2億48百万円の資金の支出)となりました。これは主として、貸付けによる支出90百万円、固定資産の取得による支出82百万円及び関係会社株式の取得による支出30百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1億26百万円減少し、37億57百万円となりました。これは主に、営業立替金の一部の調達を外部の金融機関からグループファイナンスの活用で賄ったことによるものであります。2015/09/25 16:07
固定資産は、前連結会計年度末に比べ6億52百万円増加し、18億38百万円となりました。これは主に、保有株式の時価評価及び株式購入にともない投資有価証券が6億40百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の状況は、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少し、24億60百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
建物(建物附属設備は除く)
イ平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法
ハ平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
イ平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、支出時に費用処理しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~8年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース資産に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/09/25 16:07