- 8945
- 2026/09/09
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 27.34倍
- 2010年以降
- 4.43-43.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.67-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間のセグメント区分に基づき組替えたものを開示しております。2021/02/12 16:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 16:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループの以下の資産について減損損失を計上しております。2021/02/12 16:10
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、原則として事業用資産については各社事業部、サービス区分別により資産グループの単位としております。場所 事業用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 保険代理店事業 顧客関連無形資産 22,802 のれん 2,361
上記、事業用資産につきましては、当初想定期間における回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、使用価値の算定にあたっての割引率は9.28%を採用しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、2つの基盤事業においてストックの積み上げによる売上は堅調に推移しているものの、前期に発生した一過性の売上の減少もあり、売上高41億21百万円(前年同期比1.2%減)となりました。また、利益面では、一部投資等の費用が下期にずれたことに加え、退任取締役に対する特別功労金(特別損失)を贈呈したことにより、営業利益は3億88百万円(同1.0%増)、経常利益は4億9百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7百万円(同12.8%減)となりました。2021/02/12 16:10
なお、当社連結子会社であるサンネクスタリーシング株式会社が保有する無形固定資産について、インキュベーション事業における保険サービスへのコロナ禍による営業自粛等の影響を踏まえ、事業を再評価した結果、先行きの不透明感から回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、無形固定資産(のれんを含む)の減損損失として、特別損失25百万円を計上しております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。